2016年12月05日

6年ぶりのシリーズ最新作椎名がお披露目! ダ

発売日が1週間前倒しに! セガは、プレイステーション3/Xbox 360用ソフト『 ソニック ジェネレーションズ 白の時空 』およびニンテンドー3DS用ソフト『 ソニック ジェネレーションズ 青の冒険 』について、発売日を2011年12月1日(木)に変更することを発表した. 変更前に予定されていた発売日は2011年12月8日だったため、発売が1週間早まることになる. 発表内容は特設ページで公開予定 オンラインゲームポータル"ハンゲーム"などを運営するNHN Japanは、韓国NHNとの共同カンファレンス"HANGAME EX2011"を、2011年5月13日に韓国済州島で開催する. リリースによると、日韓でサービス予定の"大型の新作オンラインゲーム8タイトル"が発表されるとのこと. 当日の発表内容は特設ページで公開されるそうなので、そちらも注目だ. 体験版は本日2012年4月11日より配信開始! 2012年4月11日、神奈川県・日吉のコーエーテクモゲームス本社にて、コーエーテクモゲームスのPC用ソフト『 三國志12 』(2012年4月20日発売予定)の完成発表会が行われた. 発表会は、本作のゼネラルプロデューサーを務める、コーエーテクモゲームスの襟川陽一代表取締役社長による挨拶からスタート. 襟川氏は、「本作には、シリーズ初"オンライン対戦"など、さまざまなチャレンジが取り入れられています. 発売延期でご迷惑をおかけいたしましたが、そのぶんクオリティーは高くなりました」と本作への自信を見せ、また、「これまで、ソーシャルゲームなどさまざまなゲームの分野で『 三國志 』の世界を表現してきましたが、基本中の基本である"歴史シミュレーション"シリーズは今後も続けていきます」と、これからもシリーズを続けていくことを力強く語った. 続いて行われたのは、コーエーテクモゲームスの北見健プロデューサーによるプレゼンテーション. 北見氏は、スペックがあまり高くないPCでも気軽に楽しめることや、武将イラストを一新したこと、"武将カード"を用いてのオンライン対戦を導入したことなど、本作のポイントをアピールした. ここで、ゲストとして、『 三國志12 』諸葛亮役の声優・高塚正也と、諸葛亮のコスプレをした"歴ドル"の小日向えりが登場. ゲストを交え、ゲームプレイを行うことに. 高塚は、初代『 三國志 』からのプレイヤー(これを聞いた襟川氏は、「ありがとうございました! 」と礼を述べていた). 一方の小日向は、携帯電話版『 三國志 』をプレイしていて、朝起きたらプレイするのが日課だったという. 「広報の桂さんに三顧の礼でお招きいただきました」と小日向. ちなみに桂氏は、コーエーテクモゲームスの公式ネット番組"コーエーテクモLIVE! "のMC担当でもある. 内政の模様. 高塚は、「うまくやってくれそうな見た目ですよね」と、農園を担当する武将として糜竺を選択. 北見氏いわく、能力面から見ても悪くないチョイスだとか. 本作のポイントのひとつである"秘策". ここでは"絶道の策"を発動し、敵の援軍要請を封じる! リアルタイムの戦の模様. 細かなところまで描き込まれたグラフィックに注目. 高塚演じる諸葛亮が登場するボイスイベント"十万本の矢"のエピソードも公開. 高塚による生演技も披露された. 最後に、高塚と小日向は、それぞれ「すべてにおいて過去の作品を凌駕していると思いますので、ぜひプレイしていただいて、三國志の世界を深めていただければと思います」(高塚)、「このゲームでは、三國志の地図が出てきて、どの武将がどこにいるかがわかるので、楽しく三國志の知識が身に付きます. 私もプレイして知識を深めていきたいなと思います! 」(小日向)と、ユーザーにメッセージを送った. プレゼン後は、『三國志12』に関する告知コーナー. 本日2012年4月11日より体験版が配信されたこと、オンライン対戦部のみを楽しめる『三國志12 対戦版』が2012年4月17日より無料配信されることや、豪華特典付きのトレジャーボックスの情報が公開された. 最後に行われた質疑応答で、「iOS版やAndroid版は予定しているか? 」との質問に、北見プロデューサーは「ご要望があれば検討していきたい」とコメント. また、「オンライン対戦の敷居が高くはないか? 」という問いには、「オンライン対戦は、本編の戦闘部分を切りだしたものなので、まずは本編で戦闘に慣れていただいてからプレイしていただければと思います. 対戦のマッチングは、同じレベルのプレイヤーどうしでマッチングするようになっていますし、また、"委任"という機能を使えば自動的に部隊が動くようになり、自分で動かしたいときだけ操作できるようになりますので、初心者の方でも安心です」と答えた. 会場には『三國志12』の試遊台も設置されていた. タブレットPCでのタッチによる操作はかなり快適! ぜひ体験してみてほしい. (C)コーエーテクモゲームス All rights reserved. ※画面は開発中のものです.
posted by ChinenFumina at 07:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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